当社の取り扱い塗料一覧
(メーカー、グレード)

塗り替え前にチェック!失敗しないための4step

  • 屋根・外壁塗装の基礎知識とよくある質問
  • いつ塗り替えればいい?塗り替えのタイミング
  • 塗料の種類色と塗料の選び方
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中部レキセイの取扱い塗料

光熱費を抑える 遮熱断熱塗料

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当社のオススメ!取り扱い塗料

春日井で外壁塗装・屋根塗装を行っている「中部レキセイ」では、多種多様な塗料を取り扱っています。一般的なアクリル系塗料、ウレタン系塗料、シリコン系塗料、フッ素系塗料は当然のこと、遮熱・断熱、防水の機能を備えた塗料や、専門家だからこそ扱える塗料など、お客様のさまざまなご要望にお応えできるように各種塗料を取り揃えております。

基本塗料

外壁塗装で一般的に使われる基本塗料についてまとめました。詳細はそれぞれのリンク先をご確認ください。

塗料 特徴
アクリル系塗料 低価格だが紫外線に弱い。詳しくは、こちら
ウレタン系塗料 アクリル系より長持ち。詳しくは、こちら
シリコン系塗料 弾性が優れ、ひび割れしても水が入りにくい。詳しくは、こちら
フッ素系塗料 高価だが耐久性に優れている。詳しくは、こちら

遮熱・断熱塗装

毎年、夏の最高気温を更新するようになり、冬は雪が多くなってきています。そこで、人気が出てきているのが、遮熱・断熱塗装。外壁を伝わって入ってくる熱を遮断して、室温が上がるのを防ぎます。冬は室内の暖かさを保つように。1年を通して、夏は涼しく、冬暖かい室内環境を保ちます。

塗料には、高耐候性のシリコン樹脂を使用。そのために、長期間にわたって美しい外観を保ちつつ、外壁を保護します。年間通して静かで快適な室内環境を実現してくれる塗装です。

塗装メリット

メリット1 省エネで光熱費削減

一般の住宅に遮熱・断熱効果の高い塗装を行うと、夏は涼しく、冬は暖かいため、省エネになり、光熱費が削減されます。さらに、夏場は、エアコンの使用を控えることができるので、電力消費のピークを下げることに協力できます。

メリット2 ビルや工場で作業環境の改善に

遮熱・断熱塗装のメリットは、一般家庭だけではありません。猛暑による工場内やオフィス内の温度上昇を下げることができ、冬は寒気を遮り、室温を保つことで快適になります。従業員の働きに大きく影響してきます。年間を通して、冷暖房費が節約できるのは言うまでもありません。

メリット3 CO2削減で環境保全に貢献

光熱費が下がることで、一般家庭でも企業でも、CO2排出量削減に社会貢献することができるようになります。特に企業では、遮熱・断熱塗装による環境への取り組みでISO認証取得にも有利になるでしょう。遮熱・断熱塗装で地球にやさしい住宅やビルの第一歩を踏み出しましょう。

防水塗装

建物を雨や雪、生活用水などから守ることを目的にした塗装が防水塗装です。屋根、や屋上、ベランダ、バルコニー、外壁に窓枠も防水塗装の対象に。特に窓枠などは、シーリングの打ち替えを行い、弾性系塗料で工事します。

塗装メリット

一般的な塗装でも雨や雪を防ぐことはできますが、小さなひび割れができたときの水の浸入を防げるかどうかがポイントです。防水塗装を施すと、小さなひび割れ(クラック)を防ぎ、漏水回避することができるように。漏水はわずかな量でも長年経過すると建物内部に侵食し、劣化させてしまいます。これを防ぐには、防水塗装がベスト。

取扱塗料メーカー

中部レキセイが取扱う塗料のメーカーの一部を紹介します。
下記メーカーの塗料をはじめ機能性をもった塗料など多く取り扱っております。

ご要望に応じて最適な塗料をご提案します。

塗料は、一般的な塗料だけでもいろいろな種類があり、さらに、遮熱・断熱塗装、防水塗装と機能性を持たせたものまで。これらの中から、どれが最適なのかは、建物の状態やお客様のご要望によっても最適なものは違います。

中部レキセイでは、お客様から十分にヒアリングを行い、現地調査も行った上で、デザイン性、機能性、そして、今後の建物の状況をも考慮して最適な塗装をご提案しています

外壁塗装のプロがベストな塗装をご提案します。

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